シナンジュ・その3

シナンジュ完成しました。 作り込みは腰のパイプを自作したのと、ライフルのスコープにクリアパーツを使った程度です。 金属のバーニアを使ってみたかったですが数が多いので諦めました。 塗装はサザビーと同じ赤をベタ塗りしました。 その上にデカールを貼ってクリアを厚塗り→研ぎ出しをしました。 MGを参考にデカールを貼りましたが、スケ…
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シナンジュ・その2

シナンジュのデカールには貼る位置や番号の指示がありません。 メーカーとしては「好きな所に貼って」という考えなのか? MGのデカールを参考にして番号を調べました。 あとはMGの説明書があれば貼る位置が解ります。 ガンダムデカール No.85 HGシナンジュ用 (機動戦士ガンダムUC)バンダイ 2010-12-24 Amaz…
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シナンジュ・その1

しばらく素組やサフ吹き状態で眠ってました。 夏前からシルバー地にクリアレッドで塗装してましたが、各部品の濃さの統一が取れなくて放置してました。 涼しくなった頃から塗装を再開しました。 サザビーVer.kaを参考にして3色の赤で仕上げました。 これからデカール貼りに入ります。 HGUC 1/144 MSN-06S シナン…
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マウス修理(Logicool・M325)

急にマウスの調子が悪くなりました。 例えばウィンドサイズを変えている最中に、勝手にマウスカーソルが外れます。 またはマウスで四角い範囲選択を行うと… 途中で選択が終わり新たに始まるという現象が起きました。 ボタンを押した状態なのにON/OFFを繰り返しているようです。 調べてみるとチャタリングという現象みたいです。 …
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ライフウィンク

信号待ちをしている時にカーナビの電源がON/OFFを繰り返しました。 以前も同様の症状が起こり用心の為にバッテリーを交換しました。 その時選んだのがパナソニックのカオスバッテリーです。 大容量と長持ちという宣伝に引かれましたが、ライフウィンクというバッテリーの状態を示す製品が一番気になりました。 これはLEDの点灯で常時充電…
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リガード・その1

個人経営のレトロ玩具で見つけました。 アリイのキットは精度の悪いポリキャップで関節を壊した人が多かったと思います。 中身は塗装済みの色プラ状態でした。 前の持ち主は塗装したあとに積んでしまったのか? これなら躊躇いなく組立てができます。 もしも保存状態が良かったら、私も積んでしまうでしょう。 とりあえず仮組みをしてみ…
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ひげサンの造形大百科Ⅱ 造りま書

以前から気になっていた「造りま書」を購入しました。 切る→削る→塗装というように、作業する手順毎に詳細な解説があります。 文章主体の誌面ということもあり、造形の教科書みたいでした。 プラモ作りで直接知識になる事もありましたが、広い意味で造形を意識している内容でした。 旧キットの改造や細部の作込みに興味を持った時、本誌が活…
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グリペン・その4

エースコンバットゼロ・インディゴ隊で仕上げました。 キットをそのまま組み上げてパイロンとデカールの自作で済ませました。 資料は公式サイトとゲーム画面を参考にしました。 白地に藍色のラインが特徴の機体なので、パネルのスミ入れは青色にしてみました。 つや消しを吹いた時にウォッシングの色が滲み出てきました。 油絵具を使ったの…
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グリペン・その2

キットには対空、対地(対艦)、偵察ポッドが付属しています。 今回は対空戦仕様にするので、AIM-9(付属品)とジャンクパーツからAIM-120を装備します。 AIM-120の取付け方を調べたらハードポイントの間に細長い部品をがありました。 付属の部品だけでは足りなかったので2つ自作しました。 (0.5mmのプラ板を3枚積層→…
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グリペン・その1

中途半端に塗装して放置してました。 作りかけのグリペンを仕上げます。 塗装を剥がしてサフを吹いた状態まで作業しました。 イタレリのキットですがスツーカより作りは良かったです。 1/72 ウォーバードコレクション WB-59 JAS-39A グリペンタミヤ 2001-02-15 Amazonアソシエイト by
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スツーカ・その3

完成しました。 デカール以降はつや消しクリアを吹いて泥汚れ+排気周りのスス汚れを加えました。 今回はチッピング(チョロ剥げ?)の練習をしました。 筆で書込むのが苦手なので離型剤を使う方法です。 手書きするより自然な感じにできましたが、迷彩や黄色の帯のマスキングで予想外の剥がれ方をしました。 これで数多くある放置…
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スツーカ・その2

尾翼に貼るデカールを自作しました。 フチが白色で黒と透明の2種類を用意しました。 黄色の帯は主翼部分だけでした。 デカールと塗装で混ざると不自然なので塗装で統一しました。
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スツーカ・その1

作りかけで長い期間放置してました。 フラップの取付け部辺りに十分にプラが流れていなくて修正が必要でした。 難しくないけど面倒だったので放置してました。 作業前はサフも吹いていない状態でしたが基本塗装まで行いました。
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Ⅳ号戦車 H型 その2

いまさらですがガルパン仕様のⅣ号です。 シュルツェンの自作に時間かかりました。 0.1mmのアルミ板を使ったので、切り離す等の加工は簡単でした。 砲塔周りの支柱部分も自作を試みましたが、何度接着しても剥がれるので諦めました。 履帯はキット付属のゴム履帯を使いました。 別売りの可動式にすれば支持輪周辺のたるみにリアル感が出ま…
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Ⅳ号戦車 H型 その1

あんこうと校章のデカールが出来ました。 タイガーⅠを作り終えた頃から始めてました。 これもタミヤモデラーズギャラリーで購入したアウトレット品です。 作り込みはPassionModelsのOVMエッチングパーツと、シュルツェンを0.1mmのアルミ板で自作しました。 デカールが貼り終わったら、サビ+泥汚れを入れて終わりになります…
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タイガーⅠ・その9

いきなり完成。 黒森峰ティーガーⅠ・レプリカモデルです。 中期型を初期型っぽく見せているので… デカールを貼った後の工程は、以下の通りです。 ・つや消しクリアでデカールをコーティング ・車体色より少し明るい色でドライブラシ ・ハッチ、フェンダー周辺にチッピング ・マフラー、ワイヤー、予備履帯にサビ塗装 ・足回り、車体…
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タイガーⅠ・その8

下地の汚しが出来たので黒森峰のデカールを貼ります。 ネットで見つけた画像をトレースしてデータを作成しました。 印刷は必要な分だけなので失敗は許されません。 こういう時MDプリンターを買って正解だったと思います。 設定通りの作りではないので貼るか迷いましたが、戦車モデルの練習なので楽しく作ることにします。
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タイガーⅠ・その7

油絵具を点付け→溶剤で混ぜ合わすという方法で、車体色を色あせた感じにします。 塗りたてのサンドイエローが薄く白っぽく退色した雰囲気になりました。 「ドッティング」という技法ですが、正確な定義は知りません。 私は基本塗装の上に色のフィルターを被せるイメージと捉えています。 油絵具が完全に乾いた所でエナメル塗料でスミ入れをし…
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タイガーⅠ・その6

本塗りができました。 事前にジャーマングレー少量のオキサイドレッドで影を作りました。 本塗りはサンドイエローを使いました。 オキサイドレッドとジャーマングレーを僅かに混ぜた影の色と、白を混ぜた明るい色で表情を付けてみました。 赤みのある下地だったせいかサンドイエローの発色がいい感じです。 この後のウェザリングでの変化が楽し…
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